デモンズソウル 攻略日記①

すげー今更なんですが、デモンズソウルの攻略やっていきます!

思えばソウルシリーズに参戦したのはダークソウル2からでした。その魅力にどっぷりハマり前作ダクソ1をプレイ。そして今ようやくデモンズソウルに挑戦。

シリーズの歴史を遡るようにプレイしてきましたが、やっとここまで辿り着くことができました。

 

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彼女が火防女の「かぼたん」

目が潰れてて怖い印象がありましたが、とても愛嬌のあるひもりめさん。

殺害しても何度も蘇る。殺害したプレイヤーに向かって「死ななくてすみません」と謝罪までしてくれます…楔に縛られているとかで死ぬことさえできないみたいです。

 

生まれは「神殿騎士」最初からハルバード持ってるとか強すぎだろ!!

ハルバード大好きなので何も悩むことはなかった。

ステ振りも考慮して無駄のない生まれらしいので即決でしたね。

 

早速、欠月のファルシオン+1竜のロンソ+1を取りに。

そもそも「欠月」「竜」って一体何?って感じでしたが欠月は魔法変質、竜が炎変質みたいなもんなんですね。

武器の強化について、ダクソみたいに最初から武器毎に筋力寄りor技量寄りとランクが決まっていないので強化次第で自分の好きな系統へ成長させられるのはいいですね。筋力補正の「叩き潰す」技量補正の「鋭利」そしてダクソではお馴染みの「上質」

 

欠月の「MP自動回復」は便利すぎる。オプションで効果が付いてくるのは素晴らしい。こいつにはホント助けられました。MPが勝手に回復してくんで神殿騎士が最初から持ってる奇跡の「回復」を定期的に使えるという。HP回復草の節約になります。

 

ダクソで散々、魔法は「回数制」でやってきたので「MP制」には違和感がありましたが、個人的にソウルシリーズは「MP制」の方が世界観にマッチしてる気がしました。今更考えると回数限界があるのはおかしい…回数ではなく消費量と捉えれば、同じ数魔法を使うとしてもMP制の方が受け入れやすいように思います。そういう意味でダークソウル3には期待。

 

まずボーレタリア王城123と塔123を終えてきたのでその感想を。

チュートリアル最初の「拡散の尖兵」

まぁダクソ1の不死院のデーモン的なやつだろ!経験者の俺なら余裕で倒せるべ!→ワンパン乙でした\(^o^)/

いきなりワンパンだったんで冒頭からかなり落ち込みました…。調べたら、そもそもが負けイベントだとか。安心しました。

 

城1

この城1と城3はほんとに攻略してて楽しかった。マップの作り込みが凄い。

あっちも行けるしこっちも行けるしえぇどっち進もう…みたいな困ることがしばしば。

赤目先輩にちょっかい出すもあっさりやられました。

 

城2

噂通り強そうな外見のくせにボスが豆腐すぎて草。

デブチンの行使が良い味だしすぎw あの笑い声の不気味さね。

 

城3

オストラヴァとかいう正統派騎士野郎、ドジっ子すぎ!いい加減にしろ!

オストラヴァとは悲劇なのか。

これで王子と言うのだから困りもの。というか魔女のユーリア、双剣のビヨールといいなかなかに手練れと思わしきNPCが平気で牢屋にぶち込まれてるのはワロタ。

まぁそれほど濃霧に覆われたボーレタリアは一筋縄ではいかないということなのかもしれませんね。

ここのボスのつらぬきの騎士メタスさんカッコいい。たぶんソウルシリーズで一番かっこいい。武器と防具のデザインが秀逸すぎる。アルトリウスが霞んでしまう…。

 

塔1「愚か者の偶像」

まず最強に可愛いお姉さん系ボス。エリアも教会ということで雰囲気出てました。

初めてソウルシリーズで一目惚れをしました。

 

塔2マンイーター

強すぎた…。デモンズの回避操作というのか、どのタイミングでボタンを押せば回避の無敵時間で攻撃を避けられるのか、その感覚を掴めていなかったので攻撃と回避のリズムが掴めず苦戦。モーション見えたら即回避でいいみたいでした。両手ハルバR1主体で攻略。

ハルバの良い所に両手R1が上方向に判定があること。無駄のない定点攻撃モーションもさることながら上方向に判定があるので、マンイーターが飛んでいる最中も構わず下から連撃をお見舞い。腐れ谷の羽虫もこれで。やっぱりハルバードは神だった。

 

塔3「黄色のおじじ」

黄の王・ジュレマイアさん…?

あの頭のグルグルは元々はデモンズからあったんですね。椅子がたくさんありすぎ。

 

塔2の沼地のキモさに悪寒が走り、塔3螺旋階段の黒霊タコ看守に殺意が湧いた。

 

 

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